【横浜家系ラーメン 喜多見家】家系を美味しく完食する!

にわかFA電気屋でも、お客様工場へ出張することが多いです。私は岩手県で家系ラーメンを食べてから好きになり、色々な場所へ出張しては食べています。ということで、本日は栃木県の大田原市にある喜多見家へ行きました。

f:id:vv_6ong_3ka_cp:20170903222310j:plain

広告

【目次】

横浜家系ラーメンとは

私は食通でもなければラーメンに詳しいわけでもありませんので、横浜家系ラーメンについて詳しく知りたい方は『Wikipedia』さんに聞いてみてください。

家系ラーメン - Wikipedia

f:id:vv_6ong_3ka_cp:20170904030555p:plain

御飯をお供に

今回は『喜多見家スペシャル』を注文しました。画像がなくて申し訳ありませんが、チャーシュー4枚、味玉1個、鶉の卵1個、海苔5枚と、通常のものに加えて味玉とチャーシューが多いと思います。

注文して10分もしない内に商品が出てきたので、とても早く感じました。

スープが濃い

家系ラーメンといえばと言っても過言ではありませんが、とにかく"スープが濃い"。本日の喜多見家さんのラーメンもスープが濃くてとても美味しかったです。

家系ラーメンをよく食べる方々はご存知だと思いますが、私は必ず御飯を頼みます。海苔やホウレン草を濃いースープに浸け、それを御飯の上に乗せる。それを御飯と一緒に食べるのがとても美味しいです。この御飯も重要で、御飯が美味しい所が少ないですが、御飯も美味しいかったです。

味の変化を楽しむ

美味しいものといえど、必ず飽きは来ます。味が濃いということもあり、少なからず途中で飽きてしまう人がいるのではないでしょうか。

そんな途中で飽きてしまう人のために、喜多見家さんは"ニンニク1杯"、"酢少々"、"胡椒少々"をおすすめしていました。今回、私はそれを実践してみましたが、飽きた人でも食べやすくなっており、最後まで美味しく頂くことができました。

味の変化を楽しむのもありだと思いますので、ぜひ試してみてください。


喜多見家 大田原店
栃木県大田原市上石上1532-3